フィルムでのんびり

修理は諦めてだましだまし使うのだ(T_T)

大好きなCLE、90mmと40mmの焦点が若干合わなくなってるように思い始めたのは
去年頃から。それでも使っていたけれど修理が必要ならどれくらいかかるのか聞いてみようと
いくつかに問い合わせた。ある人曰く、「見積に1500円くらいかかって、おそらくそのカメラとレンズなら
一本20,000円くらいはするかも・・・」と。
ある中古カメラ店曰く、「2本のレンズが合わないのはレンズじゃなくてボディ側の距離計に問題があるんじゃないかなあ」と。
そこで私、「でも28mmは合うんですよ」というと、「28mmは○○○だからなあ」と肝心な○○○を書こうとして
忘れてしまった・・・・(T_T) すみません。
そしてお店曰く、「ボディならうちで修理出来るけどレンズは出さなきゃ無理かなあ」と言われ
トホホ・・・(T_T)
時々思うんですよ、薪窯やめたらカメラの維持もなんとかなるんだけど・・・って。
薪窯、私の場合、狙うものを考えたら一度(4日間)焚くのにおよそ20万近く薪代にかかるんです。
知人の陶芸家はさらに上で、一度に50万近くかかってる。
彼はそれを年3回くらいはこなしてるんじゃないかな。
電気や灯油なら燃料代安くて済むし、その窯に合った作品を作ればいいんだろうけど、それじゃあ私の
気が済まない。
でもカメラ維持したい・・・(笑)
それでもやっぱり我慢して燃料代燃料代( ̄へ ̄)
陶器業界にバブルを! なんちゃって^^

今日は実家に帰るので早めの投稿~。

CONTAX Aria / planar 50mm f1.4 with kenko MC close-up no.3 / kodak Ektar 100
友人宅にて
画像クリックでものすごーく拡大します(笑) 

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by chomo-vidrec | 2012-08-13 12:05 | Aria